朝から何となく腰回りが張っていたのですが、お昼休憩を挟んで、痛みがピークに。
中腰の姿勢がとれなくなったため、これ以上はやばいと判断しました。
10年ほど前にぎっくり腰になったことがあるので、無理せず早退しました。
早速近所にできた整骨院に向かい、電気&マッサージを受けるとだいぶ楽になりました。
ここ2ヶ月ほど肩こりがひどかったのですが、背中の筋肉が以上に緊張していたということでした。
とはいえ、仕事の中身を変えられるわけではありませんので、適度な運動とストレッチが必要ですね。
ある意味、衝動買いしてしまったのだけれど、昨年暮れにiPod touchを入手した時にこうなる流れだったのかもしれない
touchを使用してみてiPhoneOSのUIが非常に使いやすいことにまず驚いた。
無線LAN接続でSafariからのネットサーフィンがすばらしい。
2chブラウザもBBC2が秀逸だった。
それまでWillcom03の2+で閲覧していたが、寝モバの座からWillcom03はすっかり追いやられてしまった。
外出のお供にiPod touchを持ち出すことが多くなったが、そうなると外でもアプリを使用したくなる。
ウィルコム歴10年以上で歴代のZERO-3シリーズを使って来たが、本来、ウィルコムとZERO-3シリーズを使い続けた理由は、低料金と国内最初のスマートフォンだったからだ。
マイノリティであるPHSを応援したいという気持ちもあった。
昨年暮れの次世代PHSの通信事業免許を取得した際も拍手喝采を送ったものだ。
ウィルコムとシャープは頑張っていたと思うが、iPod touchを手にして以来、正直WindowsMobileの完成度の低さと遅い通信に不満を募らせていった。
ウィルコムとWillcom03への不満は
1.環境構築が面倒。Willcom03のOSが、そもそも電話じゃないことを実感させられる。
2.使い勝手がよくなるバージョンアップが期待できないこと。
3. ウィルコム社の定額料金に目新しさがなくなったこと。
4.ウィルコム社の財務的な不安。もう次世代PHS版ZERO-3シリーズを待てなくなった
5.iPhoneはポタリング&blogとの相性が良さそうなこと
6.転勤で電車通勤になるかもしれないので移動中に快適な速度で使える通信ツールが欲しかったこと。
7.転属先がウィルコムのエリア外の可能性があること。でもこの点はSoftBankも同じかも。
当面は2台持ち体制だが、おそらく周囲に新電話番号が周知されればiPhone3GSがメインとなるだろう。
さて先日のポタで汗の原因にバッグの形状が、大きなポイントであることに気がつきました。
いつも使っていたバッグは斜めがけのデイバッグやメッセンジャーバッグでいずれも背中を覆うものばかり。
先週末のポタでは、思い切って「携帯」と「小銭入れ」のみサドルバッグに入れて出かけてみました。(もっとも残暑の中で50キロ走行では無駄な抵抗であり、結局背中は汗でびしょぬれでしたが、)背中が開放されているのでそれなりに快適でした。
手ぶらなので機動性は抜群ですが、一方、デジカメ・財布(身分証)を置いての長距離・長時間ライドはそれなりに不便・不安でもあります。
背中を覆わない、快適なバッグはどこかにないものか。。。
職場には自家用車通勤で届け出ているので、自転車通勤が出来るのは、届出と乖離しない範囲として週1~2度くらいでしょうか。会社によっては、ジテツウを認めない方針のところもあるようなので、職場の理解というのは重要です。
私も職場から好意的に受け止められる(黙認してもらう)よう外堀は埋めておきました。今日は天気予報で一日曇り、降水確率が低めであることを確認し出発しました。やはり、天気予報は重要な情報です。かつて土砂降りの中を走った経験から、雨天時はもちろん道路が濡れている時は一切走らないことにします。特に出勤時に衣類や荷物が濡れてしまったら、仕事に差し支えてしまいます。